2005年4月から投資スタート。 2013年サラリーマンから主夫に転身後、全く勝てなくなる。2014年10月30日、意識改革し、ルール無視は一切しないプロ相場師としての活動を開始。
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午前中、登山。
午後、ジムで泳ぐ。
夜、飲み会。
隙間時間、息子とオモチャのビリヤード。

休日らしい過ごし方。
紅葉がキレイで、夜の料理も最高でした。

でも、すっかりお酒が呑めない体質になってしまって、呑んだ翌日は、いつも喉が痛い。
経験上、これから2週間くらい喉が痛くて咳が出る生活が続くと思います。

株と同じ。何回ツラい目に合っても同じ失敗をするんだからアホとしか言えない。

お酒を勧められると、ツラくなると分かってても「NO」と言えない。典型的日本人。

キッパリと「呑めないんです」と言える人はすごいと思います。

この経験を活かすため、次は正直に「前回体調が悪くなって大変だったからアルコールは勘弁して下さい」と言ってみようと思う。

これを克服すれば、かなり優等生。
・早寝早起き
・毎日の適度な運動
・酒もタバコもしない

・やるのは株という名のギャンブルだけ
・・・ダメじゃん。。。

自分は11月から生まれ変わった。
ギャンブルじゃない、職業としてのトレード。
これを実践していきましょう。


あと、せっかく生まれ変わったので、今回はお酒の失敗も、まず分析して克服できないか試してみようと思う。

まずは状況と症状の確認。
呑んだのは、生ジョッキ2杯と、芋焼酎ロックを1杯。
呑んでも顔には出ないし、二日酔いになるわけでもない。
でも翌日から喉の痛みと咳が続く。

お酒に弱いというのは一般的には、エタノールの代謝が悪いことのようですが、これでは無さそうです。

では何か?
自分の場合、スギ花粉やハウスダストなどに割と強いアレルギー反応を示すアレルギー体質なので、食物アレルギーが出ている可能性が高い。
ビールに含まれる大麦・麦芽・ホップ・ビール酵母か、芋焼酎に含まれる芋、もしくはアルコール自体。
ただ、芋は食べても大丈夫。麦芽の含まれるオールフリーを飲んでも大丈夫。
とすると、アレルギーの原因は、アルコール自体か、大麦・ホップ・ビール酵母。
もし、大麦・ホップ・ビール酵母が原因なら、ビールを止めてしまえば芋焼酎のみなら呑めるのかもしれない。

体調が良くなったら、次は芋焼酎だけたらふく呑んでみて、同じように体調が悪化するか実験してみようかと思う。
そうすればビールが原因なのか、アルコール自体がダメなのかが分かる。

あとその前に、ダメ元ですが、ものは試し。
せっかく簡単にできそうなので自前でアレルギー反応を見るパッチテストでもやってみようかと思う。
ビールを絆創膏に垂らして、二の腕の内側に一晩貼ってみる。
赤くなったらアレルギー反応あり。

よし。一歩前進。
やっぱり、失敗を分析することって大事。

まずは病院に行って、早く症状を直そう。
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